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朗読劇「徳川家康 浜松出世城物語」開催のお知らせ

今日は朗読劇開催のお知らせです はままつアナウンス倶楽部主催朗読劇&ディナーショー【第一部】岸田國士作『秘密の代償』【第二部】徳川家康「浜松出世城物語」前方・後方の二舞台と花道を使った演出。朗読・芝居・殺陣・映像を織り込んだステージです。ピアノとヴァイオリンの生演奏、ブライダル料理を手掛けるシェフと料理人が腕をふるうパーティーメニューをお楽しみ頂きます。■日時/2013年12月8日(日) 開場14:00 開演1...

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

村上春樹の新作色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年が今日発売となり話題となっていますね前作に続き作品内容についての事前公開はなし作者の「予断を持たずに作品を読んでほしい」という趣旨を受けてのことだそうですがこれが逆に読者の渇望意欲を増長し前作を上回る売り上げを記録するのではと盛り上がっているようです時間が経てばさまざまな書評が出まわり嫌でも目にするであろう今の世の中ですから「予断を持たずに作品...

読書のフェス

読書のフェスというものが開催されたようです ↓読書のフェス※たぶんオフィシャルサイトだと思いますもう終わってしまっていますが気になったのでご紹介しますfacebookページもありました↓読書のフェス(facebookページ)投稿記事や写真で当日や出演者・開催までの様子などがわかりますよ!次回開催予定はまだのようですが・・・行ったみたいです 【参考】読書のフェスhttp://www.dokushono.info/読書のフェスのFacebookページhttps...

なんだか複雑ですね

こんな記事を見つけましたので紹介します星新一作品超える?コンピューターで小説創作へもし研究が進みコンピューターの性能があがり星新一の作品と変わらない作品が作れるようになったら作者の想いが込められていない作品をどう読んだらいいのでしょうそんなことにも気付かずに感動したり共感したりもしそうなったら何か大切なものをまた一つなくしてしまいそうそんな気持ちになりましたそれともこう思うこと自体人間のエゴなので...

こんな記事を見つけました!

2ヶ月で文字が消えて読めなくなる本がアルゼンチンで出版画期的でユニークな試みだとは思いますが読み終えた後でふと読み返したくなったりもう一度読みたいときにはもう読めないということなんですよね・・・本を購入後すぐに読んでもらうことによって新人作家の出版を次につなげていこうという試みとありますがどれくらい効果があるのか興味をひかれるところですそのうち日本でもそういうものが発売されるかもしれませんね!<参...

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kuri

Author:kuri
朗読Blog ~こえぶん~の管理者です。
(敬称などを省略させていただく場合があります。)
同じく私が管理者をしている”声の文庫”もよろしくお願いします!

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