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ふと思ったこと


前回紹介した
MOTTAINAI SOUND”ですが


紹介したページに
作者がどういう思いで作られたかということが書かれていますので
是非そちらも読んで改めて作品を聴いて欲しいです


”MOTTAINAI SOUND”の作者は”おとえほん”の音楽も手掛けているのですが
作者の少し前の日記に
やはり同じように”おとえほん”に対する思いがつづられていました
http://blog.excite.co.jp/mottainai-lab/i19/


私は
音楽活動をしていた頃に
表現には余計な説明はいらないと考えていた頃がありました


たとえば音楽なら・・・
演奏や歌ですべてを表現するべきで
そこに後付けとして
いちいち説明を加えるということが
表現しきれない部分を無理やり押し付けているような
リスナーに強要するようなことが嫌いで
そしてそれが
なんだか言い訳がましくも聞こえたものでした


でも
いつの間にかそうは思わなくなったんです


ですから
”MOTTAINAI SOUND”も”おとえほん”も
作者のそれぞれに対する思いがつづられていますから


作品とともに作者の思いも紹介するべきではと
そんな風に
ふと思ったのです


作品と作者の思いというテーマについては
またつづりたいと思います 






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